天城高原旅行のお土産が届きました。
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熱川バナナワニ園での本来の目的の熱帯睡蓮たちを紹介します。
これが温室の全景です。一区画180センチぐらいかな?容器は直径90センチ位でどれも皆すくすくと育って花の大きさが全く我が家で見る物とは違って見えました。大きな容器に植えて広い場所で育てるとこんなに差が出てしまうのか・・・・。 時間が時間でしたので夜咲きの開花は見れなかったのですが、葉の大きさは30センチを超えて見事でした。開園が8:30ですのでほとんどの方が夜咲きの開花は見れないですね。
お馴染みの”アフターグロー”ですが、花の大きさは20センチぐらいあり色もこの花の持つ特徴をよく表現出来ていました。直射では花弁が痛みやすいのですが柔らかな光の為、綺麗に開いていました。
”グリーンスモーク”も見慣れた睡蓮ですがこのグラデーションが見事に表現されていて我が家でも導入したくなりましたが場所が確保出来そうに無いです。
この品種は初めて見た面白い睡蓮で”さぎぬま”と言う和名が付いていました。花弁が短く中央部のしべ部分がとても広い特徴を持った変わった睡蓮でした。
”テッド ウパー”と言う名前の品種です。平面的に咲くこれも面白い品種です。
植物園での定番”オオオニバス”です。誰でもこの葉に乗ってみたいと言う願望があるようで、30kg以下の子どもに限って乗せて貰えるようです。
先の温室とは別の温室で栽培しています。
この他にはレッサーパンダやゾウガメやフラミンゴ等、色々な動植物を展示していますが、こんな暑い時期にましてや温室内ですので暑さが限度を超えて汗が吹き出てきました。この後の特製バナナソフトがとても美味しかったです。 疲れました~。
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今日は暑い日になるとの予想でしたので、宿を僕達にしては早めに出発して熱川に向かいました。
大体どこに行くかは想像できますよね!
そう、熱川バナナワニ園です。
最初に登場はワニですが、過去僕は”メガネカイマン”を飼った事があってその時は80センチ位になりましたが、ヒーターを噛み切ってしまった為、死んでしまった思い出があります。ほとんどのワニは陽に当たって寝ていました。このワニは口を開けて寝ていました。
植物園に入ってすぐのところに展示してあった綺麗な花でしたが名前は忘れました。
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これも名前は覚えていませんが多分アナナスの仲間でしょう。
自信はありませんが・・・・・。
バナナのような木ですがカニの爪の様な実が沢山実っていました。
食用ではなく鑑賞が目的に改良されてきたようです。
食虫植物ネペンシスの仲間が沢山展示されていましたが、沢山ありすぎて全く分かりません。でも面白そう!
アナナスの仲間はとても沢山展示されていましたが、無知な為写真のみのご紹介です。
これで2日目は終わりと言いたい所ですが、ここのメインが抜けているのでパート2として改めてご紹介させて頂きます。
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女房と二人で小旅行に行ってきました。
陶器が好きな二人ですので
旅行のついでにどこか必ず寄ってくる窯元巡りですが、今回は 『南大室窯』 に立ち寄りました。
こちらは過去にも寄った事があるギャラリーの方ですが
とても丁寧な仕事に好感が持てました。
好きな陶器は有ったのですが今回は買っては来なかったです。
この後、窯元に迷いながらも辿り着き、陶芸家気取りで駄作を作成しました。
やはり陶器は好きなものを買った方が安いです。
女房の方はしっかり元を取ろうとプロにお手伝いを頼みちゃっかり良い物を作っていましたが、僕の方の作品は女房いわく窯のごみだそうです。(苦笑)
作品はお見せ出来るようなものではないのと土で汚れてしまう為カメラで撮っていませんので、本当に残念です。(ホット)
楽しい?体験も終えて、やっと一息です。今回も”東急ハーベスト天城高原”にお世話になりました。食事も美味しく静かな宿でした。
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女房と二人で浜名湖周辺の小旅行です。
ガソリン代が上がる前にドライブに行こうと思い立ち、近場でゆっくりできる浜名湖周辺のドライブと決めて出かけました。
道は予想より混んでいて浜松市フラワーパークにやっと着きました。
正門から温室方面の噴水ですが、風が強くて水が舞ってきました。
サボテンの温室の定番の”キンシャチ”ですが、いつ見ても堂々としていて小学校の頃栽培していた事を思い出しました。
一生懸命水を撒いて枯らしてしまった記憶が・・・・・。
隣接する動物園にも行きました。
園内を歩き回ってとても疲れてしまいました。
でも動物達可愛いですね。
今回も予約して泊まった ホテルハーヴェストから撮った奥浜名湖の景色です。この後、風が出てきて湖面は波立ってきました。
一泊二日の小旅行でしたが、癒されたか疲れたか分かりませんが、この所長距離のドライブはしていなかったので少し腰が痛くなってしまいました。また明日からの仕事頑張りましょう!
連休はゆっくりしよう。
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正月休みを利用して女房と2人で、九州に旅行に出掛けました。1/3(木)~1/5(土)
静岡より新幹線で出発、名古屋で乗り換えて博多までひたすら直行の長~い長~い列車の旅です。座席は”一番いい席”?でしたので快適でした。(笑) 博多から湯布院経由で大分で乗り換え別府に到着です。別府に着いた頃には暗くなってしまいましたので、写真に残せませんでした。 残念。
別府の杉乃井ホテル本館の部屋ですが大変綺麗で広くて快適でしたが、露天風呂(棚湯)に行くのに長い道のりを歩くのでとても大変なのが気になったけど、まあ食事もお風呂も納得できたので一日の疲れも吹っ飛びました。
二日目は別府より九州横断特急で阿蘇駅に向かい、ここからはバスに乗り換え阿蘇の雄大な景色を眺めての山岳ルートで黒川温泉に余裕を持って到着しました。食事前に温泉手形を持っての温泉めぐりで有名な温泉街を散策し、おせんべいを片手に情緒のある町並みをのんびり歩きました。
黒川温泉では全国温泉宿百選でも上位に位置する”優彩”に宿をとりました。従業員の教育が行き届いていて、とても気持ちが良かったです。食事も落ち着いていただけ、部屋も純和風でリラックスできました。
3日目はゆっくり宿を出て、阿蘇を眺めながら阿蘇駅に着き特急で博多につき、名物のラーメンをいただき博多より新幹線で夜遅くなりましたが静岡帰着です。
九州では列車がカラフルで、内装も木目調の素敵な特急列車が走っておりましたのでチョットご紹介します。
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番外編第二弾として今日は十和田湖周辺の植物の散策です。
これが猛毒で有名なエゾトリカブトです。葉、花、根、茎全てに毒があり世界のトリカブトの中でもトップクラスの毒の持主です。山菜狩りでニチリンソウと間違えて食べてしまう事故が起きています。
これがアキタフキといってこの地方では普通に見られます。大きくなると葉の直径50センチ以上高さも1メートル以上になり山菜としても重宝なフキです。奥入瀬渓流でも道端に普通に群生しています。
続いてはトクサの群落です。トクサは、昔煮て乾燥させ開いて板に張りヤスリとして使っていたそうで、漢字で書くと砥草と書くように昔から細かくて繊細な作業の磨きの用途に利用していたようです。
次がヤグルマソウでとても綺麗な山草で生えている所には一面に広がっています。
続いてウバユリですが、花が咲くまでユリとは気がつかないほど地味なユリです。球根は食用にもされているようです。
最後に十和田湖の写真です。この湖は、2回の噴火によって出来た湖で、水源が豊富な湧き水の為、大雨が降っても水が濁らない透明度の高い湖です。ここから流れ出る川も奥入瀬川しか無くここが濁っても湖は透明度を保つ素敵な湖です。自然に恵まれ野鳥と生き物たちと山草の楽園です。いつまでも後世に伝えていって欲しいですね。
6月18日(土)伊豆半島戸田に、美味い物ツアーに出掛けてただ今戻りました。清水港からフェリーで土肥まで船旅でしたが、波が無いのに揺れて久し振りの船酔いの為、顔面蒼白で気持ちが悪くて最悪の状態、隣はグウグウ爆睡中・・・。良く寝ていられるな? 何て考えていると土肥港に着きまだ気分が優れない中、ナビを設定して戸田に向かいました。目的地の民宿(いおり) http://www2.ocn.ne.jp/~m-iori/まで最新のナビにまかせ運転したが、民宿が見つかりません。こんな筈では無かったのだが宿に電話して何とか到着。その夜の夕食が豪華で、海の手長えび(名前不詳)始めイサキ・まぐろ・カマス・イカ・アジ等数々のお刺身のおもてなしに満足してお腹は満タンで苦しい位でした。暫く休んで宿の主人の勧めで、温泉(一の湯)へ出掛けましたが、歩いてすぐの様でしたので暗い道をとぼとぼと歩いて行きました。ローカルな近所の人達が仕事帰りに立ち寄る温泉でしたが、すごく温まり汗が一向に引きませんでした。この日は早めに寝て明日は修善寺虹の郷に行く予定です。
6月19日(日)は宿を10時に出て、修善寺虹の郷に着きまして花菖蒲が今が一番の身頃という事なので菖蒲園に向かいました。入園口から一番遠くの所に有るのでハアハアしながらも到着です。大勢の人達が立派なカメラをかかえて撮影しておりました。菖蒲を僕も、色々撮って来ましたのでご覧になってください。
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