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2009年2月11日 (水)

Cry.sp Gn Panti2 KOTA TINGGI

Cry.sp Gn Panti2 KOTA TINGGI をヨーロピアンに植え込みました。
とても小さな株でしたので、ちょっと心配しましたが何とか動き始めたようです。
P1010001
こちらが小さな株ですが僅かに動きが感じられますが、まだまだ先は長そうですが根が張れば意外と成長が早くなりそうな予感がします。

P1010002 こちらはほんの少し大きめの株で水槽の内側の滴で撮影が上手くいきませんでした。両株とも少しづつ成長しているようですので、じっと我慢していじらないようにします。

底床はピートモス(粉末)と長繊維ピートモス、赤玉土、培養土、鉄力アグリ、腐葉土の混合です。 

この用土の中に先日葉を取って根が生えてきたエリプチカを放りこみましたが、小さな葉が展開してきました。写真を撮ったのですが上手く撮れていなかった為、もう少し大きくなったら撮り直しします。

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コメント

「パンツー」とは別物で通称「エスコタ」と言われているやつです。
酸性ヨーロピアン仕様では底床はもちろんの事、水質もピートで酸性にしないと上手く育成できません。
換水もピート水でやらないといけませんので、注意が必要です。しかし、放って置けるので意外と手が掛からず楽チンですよ。

投稿: gecko | 2009年2月13日 (金) 08:09

これはいわゆる「パンツー」ってクリプト・・・ですか?(^^;
そうだとするとうちにもいるんですが、一旦溶けてから一向に芽が出てきません(>_<)
アドバイスをいただいて、ピートを入れてみたんですが、鉢に入れるだけではダメなんですかね?
やはりヨーロピアン仕様にして、水から酸性にしないとダメなのかな?
茎が溶けてなければ改善してみようかな。

あ、いわゆるヨーロピアンっていうのは、geckoさんが書かれている

>底床はピートモス(粉末)と長繊維ピートモス、赤玉土、培養土、鉄力アグリ、腐葉土の混合です。

ってのがそうなんですよね?

投稿: ほんだし | 2009年2月13日 (金) 02:46

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